EMERALD GREEN
沖縄県の石垣島でスキューバダイビングのインストラクター、ガイドをしている太田航の日記です
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ただいま帰りました~
今回のツアー中に滞在した「カンクン」や、乗船するために立ち寄った「プラヤデルカルメン」はとても賑やかでお洒落な街でした。

それでいて特にカンクンはメキシコの中でも治安はかなり良いのだそうです。確かにちょっと滞在しただけでも何となくそう感じました。

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かと思えば、ホテルの裏にはこんな海が広がっていたりします。
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ここまでの写真は今回のツアーメンバー最年少のかやちゃん撮影です。


ところで・・・

先ほど石垣島に帰ってきました!
今回の僕の帰りの行程をまとめると・・
現地時間の夜9時頃発でカンクンの空港から国内線でメキシコシティまで向かい、そこから国際線に乗り換えて成田まで15時間くらいの長距離フライト!
成田到着は日本時間の朝6時頃でした。そしてその数時間後には成田発のLCCに乗って那覇へ 那覇でまた2時間くらい待って石垣行きへ・・・
到着したのは日本時間の17時過ぎでした。
成田や那覇でのトランジットには一応、時間に余裕を持たせておいたので空港での待機時間は若干長めのところもありましたが、ストレートに(どこかで泊まるとこなく)帰ってきました。
そのおかげか?『昨夜遅くに出発して夕方には着いていた』というような感覚に陥っています。もちろん実際には移動だけでトータル24時間以上かかっているわけですが、不思議なものです。
いわゆる“時差ぼけ”と称されるれる症状もないように思えます。
ただ!
今回のツアー参加者の皆さんとは成田で解散、お別れしたわけですが、その後一人になって多分LCCの搭乗待ちのときだったと思うんですけど、無性に眠くなって(というか寝ぼけて)全く知らない人に声をかけそうになりました!
仲間に「そういえばさぁ」と話しかける感覚で全く赤の他人にそうする寸前の、「そ」で止まって我に返ったので、“変な人”扱いされずにすみました。あぶない、あぶない
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Gracias!!
ただ今の現地時間=5月15日に日付が変わったばかり
現在、メキシコシティの空港でトランジットしています。
この後、成田行きの飛行機に搭乗します。



昨日の朝は風も穏やかで天気も良かったし、ダイビングもなかったので、ホテルの周辺をのんびり散歩してみました。
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その後は、ツアー参加者の皆さんと観光。
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今回のダイビングで2日間ガイドしていただき、昨夜は遅くまでアフターダイブのお付き合してくれたガイドのマミさんおすすめの「イスラ ムヘーレス」という島に渡ってみました。


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こんな綺麗なビーチや・・


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おすすめのお店にも行ってきましたよ。


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今回のメキシコ、カンクン〜セノーテ&コスメルツアー、本っ当〜に楽しかったです!!
またすぐにでも行きたいくらい。(笑)


参加者の皆さん、お世話になった皆さん、「グラシアス」!
※殆どの方がスペインで話すメキシコ人の口からは本当にこの言葉をよく聞きました。スペイン語で「ありがとう」の意味
世界は広い!!
現地時間=5月14日に日付が変わったところです。


昨日は、今回のダイビング2日目にして最終日。
そう、旅程としては3泊6日ということになるのですが、そのうちで潜れるのは2日間だけなんです!

ということで、内容の濃いダイビングをじっくりと堪能していければ・・と、期待して臨みました。


まず、滞在していたカンクンから車で1時間程のところにあるプラヤデルカルメンという街に移動し、そこから今度はフェリーに1時間くらい乗って「コスメル島」に向かいました!

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島に到着したらダイビングボートに乗り換えて出港です。


案内してくれたのは、前日のセノーテでお世話になった日本人女性のガイドさんでした。

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コスメル島周辺のポイントは、ご覧の通り透明度が非常に高く、数字にするとおそらく40〜50mといった感じですが、
それよりも衝撃だったのがカリブ海の固有種である生物が豊富なこと!
これにつきます

決して大袈裟ではなく、僕でも今までに見たことのない生物だらけでした。
例えば、パラオやサイパンなどのミクロネシアの海だと、そこにいる生物の90%以上は沖縄にもいる、という印象でした。
昨年初めて訪れたインドネシアの海でさえ、80%以上は沖縄にもいる生物で構成されている、というイメージでした。

ところが、今回のカリブ海に限ってはそれらの逆
もう、90%以上は沖縄(日本)では見られない生物!!そんな感じでしたね。

以下、またまたゲストのようこさんが撮ってくれた写真をアップさせていただきますが、そのほとんどが僕も名前すらわからない(知らなかった)生物です(笑)
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逆に、今回のコスメル2ダイブの中ではっきりと名前が特定できた生物といえば、
・バラクーダ
・ハナミノカサゴ
・ソウシハギ
・モンダルマガレイ
・オトヒメエビ
・イソギンチャクモエビ
と、それくらいでした。
あとは、沖縄でいうところのイラブチャー(ブダイ)やミーバイ(ハタ)の仲間は結構いたのですが、中には明らかに固有種と思われる個体も混ざっていました。

昨年のマラトゥアに比べるとそこまで魚影が濃いって感じでもないのですが、とにかく普通に群れていたり泳いでいる魚でさえ初見のものばかり!
ただ、不思議だったのは、今まで潜ったことのある海外の海でどこにでもいた、クマノミやグルクン(ウメイロモドキ含む)を全然みかけなかったこと!


あらためて、
世界は広い!!
ロマンに浸る
ただ今の現地時間=5月12日の18時過ぎです。


今回のツアー初日のダイビングは「セノーテ」から!

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そもそもセノーテとは、ユカタン半島の石灰岩地帯にある陥没穴に地下水が溜まった天然の井戸や泉のことなんですが、その数は何と数千にも及ぶのだそうです!
その中でもダイビングスポットとしてのセノーテは限られてはいますが、数ある中で今回僕達が潜らせてもらったのは・・・

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ドスオホス」というセノーテです。

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水中写真のほうは、ツアー参加者のリピーター・ようこさんからいただきましたー(^-^)
いつもありがとうございますm(_ _)m

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いつも素晴らしい写真をいただいてますが、今回一番ステキだと思ったのはこちら・・
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↑これ、水中写真ですよ!!


今日のセノーテは2ダイブだったんですが、いずれも潜っていて思ったのは、
「ディ◯ニーのアトラクションみたい!」
これは決して揶揄しているわけではありません。
暗さといい一列でゆっくり進んでいくあたりからそう感じたのもあるかもしれませんが、
鍾乳石で形成される地形が見事すぎて、とても自然にできた物とは思えない!と時折感じることがあって、そんな連想をさせたのかもしれません。
「海底2万マ◯ル」とか「イン◯ィージョー◯ズ」の世界でしたよ(笑)

ガイドしてくれた日本人女性の方曰く、このセノーテは「ロマンに浸るところ」だとのこと。
潜ってみてそれがよくわかりました^ - ^


水中では、殆ど魚はいませんでしたが、陸上には・・・
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↑イグアナが普通にいました!(笑)
カンクン到着〜!
成田空港を出発して日付変更線を通過し、メキシコシティを経由してカンクンに到着しました!
10時間以上機内で過ごしたにもかかわらず、到着した現地時間は成田を出発した日本時間と大して変わらないとういのが何か不思議な感覚です。

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明日(5/12)というか今日はセノーテでのダイビングです。
ちなみにこれを書いている"今"は、現地時間で5/12に日付が変わったばかりです。
そして今気付いたのですが、このブログの投稿時刻って、日本時間のままで反映されるんですね!
こちら(メキシコ)にいる僕達のスマホは自動的に現地時間に切り替わっているのですが・・

石垣のほうは日本時間での5/13はゲストさんがいらっしゃいまして、そちらは留守番中のひーちゃんガイドでお届けいたします。
http://hitomi2018.blog.fc2.com
3周年記念ツアー!
パラオツアーの余韻が残る中ですが、
今年もまた5月に周年記念ツアーを開催いたします。
ダイビングショップ皐月3周年となる2018年はセノーテ&コスメルダイビングツアーです!

こちらはお客様の企画となっておりまして、既に8名のメンバーが集まっております。
主に3年前のプレオープンの際にお集まりいただいたお客様で構成されてはいますが、まだエントリーは可能なので参加ご希望の方は是非ともご連絡ください。

ダイビングショップSATSUKI3周年記念企画
セノーテ&コスメル島ダイビングツアー
[行程]
5月11日(金) 成田空港14:15出発(アエロメヒコ航空利用)
ダイビング
(1日目)セノーテ2ダイブ
(2日目)コスメル島2ダイブ
5月16日(水) AM6:25成田空港着



「セノーテ」・・・メキシコ、ユカタン半島の低平な石灰岩地帯に見られる陥没穴に地下水が溜まった天然の井戸、泉の総称。
当ツアーではその一部、カリブ海に流れる水脈の最終地点での洞窟淡水ダイブとなります。うわさではその透明度100m以上と言われています!
コスメル島ではドロップオフ沿いでのダイナミックなドリフトダイビングが主流。コスメル島ややカリブ海の固有種が多く見られます。
パラオツアー☆DVD♪
先日の当店海外ツアーに初めてご参加いただいたゲストのえりさんからDVDが届きました~!

初の海外ダイビングとなったえりさんですが、石垣には毎年何度もお越しいいただいております。その滞在中には水中だけに限らず動画を撮影されていまして、いつもそれを編集してDVDに焼いて送ってくれます。

この度いただいたのはそれのパラオバージョン!
先日の「パラオツアー」の物です!!
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↑なんと、ツアー参加者の方、全員分!!

早速拝見させていただきました!
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これ、皆さん間違いなく感激します!!
あ~、一刻も早く観ていただきたい

参加者の皆さんのところには僕のほうから早急にお送りしますね
お楽しみに~
パラオツアー2018備忘録(ダイビングショップ編)
今年のパラオツアーで利用させていただいた現地ダイビングサービスは「クルーズコントロール」さん。僕自身、初めての利用となりました。

当初は、2年前に利用した別のサービスを希望していたのですが、そちらの空きが確保できす、いつもお世話になっている旅行会社に紹介してもらった次第です。

結果的にとても良かったと思います。
これは次回もしパラオに行くとしたら、どちらを希望するのか・・?非常に迷います!


クルーズコントロールさんには複数の自社ボートがあります。
僕達の3日間のダイビング日程では他にもたくさんの利用客がいましたが、その中でも毎日同じボートで他のゲストさんと一緒になることはありませんでした。
つまり3日間とも、僕とうちのゲストさんの計9名だけを1艘の同じ船でご案内してくれたということです。

ボートはどれも30フィート前後で、僕達が乗った船にはしっかりとトイレも付いていました。
(ちなみに大きさの参考として、僕の船も約30フィートです。そして海外のボートではトイレが付いていないケースもよくあります)
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↑これ全てが所有されている船だそうで、この桟橋そのものも自社専用となっております。

またクルーズコントロールさんは、およそ20名くらいのスタッフさんがいて、そのうち日本人が半分くらいといったところでしょうか。
現地人スタッフと思われる方でも日本語が上手な方が結構いらっしゃいます。

その中でガイドのほうもこれまた3日間同じ日本人女性の方と現地人のアシスト。そして同じ船長といった3名で案内してくれました。
これは地味にありがたかったです。スタッフを多くかかえるショップさんだと、日によってガイドを変えてみたりとか、あえてそういうサービスを提供しているショップさんもあると思いますが、個人的には今回のような段取りだと、こちらしても非常にやりやすいです。

船もスタッフも全く希望を出したわけではないのですが、言わずもがなでそのような計らいをしてくれたようです。
パラオのインターネット事情(2018年3月時点)
今回パラオに行くにあたって覚悟していたのはインターネット環境の悪さ
2年前の同ツアーのときはだいぶ不便な想いをしたのをよくおぼえています。

ただ今回に関して、当初は2017年の秋頃に海底光ケーブルが完成するという噂もあり少し期待はしていました。
でも、もしそれが完成していれば、海外用Wi-Fiサービスを提供している各社からレンタルWi-Fiルーターが出ているはず。
それがいまだにパラオ用の物が出ていないということは未完成なのか・・。
遅れているのでしょうかね


ちなみに前回は、パラオ滞在中にはホテルの無料Wi-Fiスポットを利用したり、プリペイドカードを購入してインターネットに接続していました。
ただ、いずれも繋がりが遅かったり、途中で遮断されたりと散々でした
後から知ったのですが、パラオでは衛星回線による通信を導入しているので、天候に左右されやすいのだとか。
あとは回線自体も少ない衛星回線ではアクセス数が集中したり天候不良の場合、中断や接続自体が困難なこともしばしばあるのだとか。
確かに!
ホテルのWi-Fiスポットでは、使用している人が多そうなときは繋がりが悪かったし、逆に人が少ない深夜や早朝などは意外にサクサク入っていました。


というわけで結局今回も前回同様にホテルの無料Wi-Fiやプリカを利用することになりそうだったので、正直あまり期待はしていなかったのですが・・・・・


結果から言うと、どちらも前回より繋がりが良かった印象です。
「改善された」とまではいきませんが、おそらく2年前のときと比べてホテルの宿泊客が少なかったからではないかと思います。
前回は中国からの観光客の方で大変賑わっていましたが、今回はそうでもなかったからです。

おかげで現地でブログも書けました


次に行くときには、Wi-Fiルーターなどがあると良いのですが、
一応、今回現地で購入したプリペイドカードの使用方法を書き留めておきたいと思います。決して難しくはないのですが、最初ちょっと手間取ったし、備忘録と、近々パラオに行かれる方がいらっしゃれば少しでもお役に立てれば、と思いまして。

僕が購入したのは$10で10時間利用できるタイプでした。他にも色々なタイプがありました。
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↑こんなカードです。

裏を見ると・・
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右上の部分にスクラッチ式で数字が隠されているのでそれをコイン等で削ります。
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↑この2つの数字の羅列がぞれぞれユーザーネームとパスワードになります。

まずは当然Wi-Fiをオンにします。
僕のiPhoneの画面を例にとりますと・・
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↑この段階で既に色々と拾っていますが・・

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↑こちらを選択。

その上で閲覧したいサイトなどにアクセスしようとすると・・
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↑強制的にこんな画面が出てきます。

そこで・・
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↑先ほどのカードの裏側の数字の羅列をそのまま入力してログインボタンを押せばOKです。

これでホテルの室内で、累積時間で10時間利用できました。

ちなみにホテルの無料Wi-Fiスポットは1階と地下1階にそれぞれ設置されておりまして、いずれも屋外にそのままつながっているので暑いし、夜になるとが多くて、それがかなりのストレスだったんです
プリペイドでは快適な室内で利用できるというのがありがたかったです。
ただ、一度接続を切って再度繋ぎたいときにはまたログインが必要になります。
あとはWi-Fiルーターと違って複数人で同時に利用できないみたいです(当たり前か)


以上、ご参考になれば幸いです。
パラオツアー2018備忘録(ホテル編)
今年のパラオツアーは3日間のダイビング日程で、毎日天候に恵まれました。
パラオらしい海を存分に楽しめて皆さん大満足だったようです。

でもツアー全体としてみると、やはりダイビングだけではなくて宿(ホテル)のほうも重要です。

今回はパラオツアーとしてのリピーターさんも数人いらっしゃいまして、そのうちの何人かから「前回泊まったホテルが良かったのでまた同じところに泊まりたい」というリクエストもありました。
これは僕も同じ考えでした。

というわけで宿泊先は前回同様に「パレイシアホテル」を選択しました。
結果的にそうして正解だったと思います。

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ここは「パラオのホテルのおすすめランキング」だとか、そういった様々なサイトで常に上位にランクインしている高級ホテルです。
ちょっと石垣島の「ANAインターコンチネンタルホテル」に似てるな・・って印象を受けます。
パラオには正直もっと安いところはいくらでもあるのですが、安ホテルだとシャワーがちょろちょろとしか出なかったり(へたしたらお湯が出ない)、部屋も清潔感がなかったり何かとストレスを感じることがあるので、個人的にもどうせならこれくらいのところに泊まったほうが良いかな・・と思います。
また、帰りのフライト時間の都合上、最後のダイビングが終わってからほぼ丸一日以上はホテルで過ごすことになるので(もちろん色々なオプショナルツアーに参加することは可能)、ここでも快適さはかなり重要になってきます。
あとはこのホテルは立地条件が非常に良く、徒歩で行ける範囲にスーパーやお土産物屋さん、多くの飲食店があります。

そして朝食バイキングもこのホテルの魅力の一つ
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あと、どうでもいいことですがエレベーター内のカーペットを毎日交換しているようで、
それでその日の曜日がわかるようになっているんです!!
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↑こんな具合に!!
これは今回の2日目くらいに初めて知りました。 というかゲストのむらきさんに教えていただくまで僕は全く気付きませんでした 多分前回もそうだったんでしょうね。
言われなければおそらく今後も気付くことはなかったと思います。
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