EMERALD GREEN
沖縄県の石垣島でスキューバダイビングのインストラクター、ガイドをしている太田航の日記です
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沈船〜3度目のロタホール
またまた文句なしの天候/海況のロタ島ですo(^▽^)o

本日の1本目は沈没船ポイントから!

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「松運丸」という巨大な沈船です!!

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今からおよそ70年くらい前に沈没したと言われるこの松運丸は、透明度40〜50mのロタの海の水深約30mの水底に沈んでいても、その全容が一望できないくらいの大きさ!

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↑お約束!?
タイタ○ックごっこ(笑)



2本目は今回の滞在中で3度目となる「ロタホール」♪

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昨日は『カーテンみたいだな』と思った光のシャワーが、今日は何かオーロラっぽく見えました。
明らかに印象は違いましたね!

しかも・・

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ご覧の通り、今日は上からのアングルがメインです\(^o^)/

さらに・・・
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↑ホールの真上で一度水面まで浮上して普通に地上の空気を吸うこともできました!!

そのタイミングで・・
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↑重器材のみはずして素潜り(スキンダイブ)〜なんてこともありです!(^.^)

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ロタホール・・・3回目でも全く飽きませんね!
3回とも全て新鮮でした(o^^o)



本日の3本目などの様子はまた後日のブログでお届けします( ´ ▽ ` )ノ
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ロタ島ツアー3日目(ロタホール)
ロタ島2日目も天候に恵まれています(⌒▽⌒)

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海況にも恵まれ、1本目から一番行きたかった「ロタホール」へ!!

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↑穴に入ったばかりの頃は糸のような細い光が差し込んでいたのですが、
次第に・・・

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光のシャワーになって・・

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最後はまるでカーテンのように広がりましたよo(^▽^)o


2本目はドロップオフのポイントでドリフトダイビング。
流れがちょうどロタホール方向だったこともあり、流されながらホールに向かいました。

時間帯を変えて本日2度目のロタホールです!

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1本目とはまた違う日の差し込み方に、まるで別のポイントで潜っているような感覚にすらなりましたね。
ロタ島ツアー(到着〜早速1ダイブ♪)
お昼頃にグアムを出発し、さらにサイパンを経由してロタに向かいました。

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↑ロタ行きの飛行機は、石垣↔︎与那国間のプロペラ機みたいなサイズでした(笑)
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ついにロタ島に到着!!\(^o^)/


午後から1本だけですが早速潜ってきましたよ♪
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とにかく水が綺麗!!
その一言に尽きますねo(^▽^)o
その青さは僕の知っている海で例えるとまるで波照間みたいでした(o^^o)
ロタ島ツアー初日(グアムナイト)
トランジットでグアム泊のツアー初日は・・・

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こんなところに行ってきましたよ!(o^^o)♪

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まさに「渡りに船」
明日の午前中に石垣を経ちまして関東に上陸します。
そのあとはいつもどおり息子を東京~横浜方面へ遊びに連れて行くことになりそうです



そして明後日からは待ちに待ったロタ島ツアー!!



帰国は6/1の夜になりまして、石垣に戻ってくるのが6/2の午前中という、帰りに関してはあわただしいスケジュールです。


今回はそれほど長い間留守にはしないものの、ちょっと悩んだのが、その期間中(がじゅ丸)をどうするか・・ということ。
まさかこの時期に台風が直撃することはないだろうけど、やはり陸揚げしてから行くのが妥当かな・・
なんて思っていたところへ、知り合いのダイビングショップさんから「2日間ほど船を貸してほしい」という依頼がきました。

これはありがたい!

そもそもしっかりと係留したとはいえ、さすがに1週間も放置ではやはり気がかりなことも少々あります。
でもその間誰かが定期的にチェックしてくれるだけでも安心。
それに先日せっかく船底掃除をしたばかりなのに、ここでまた何も動かさず港に泊めっぱなしでは、すぐにカキや藻が付いてしまう。2日間も動かしてくれたらだいぶ違いますからねー
さらに当然レンタル代も入ってくるわけで、もう一石二鳥どころか三鳥くらいの気分ですよ


というわけで本日はその依頼主さんに船の立ち合いチェックをしてもらいました。
レンタカーを借りる際とかに行う作業と似たような感じですね

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ちょっと港の外に出て試運転もしてもらいましたよ

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それにしても・・・

天気良すぎ
絶好の海日和、ダイビング日和


ノーゲストなのがもったいない“梅雨の中休み”でした。
カキにご用心
明け方にだいぶ雨が降ったようですが・・
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お昼頃にはまたまたこんなお天気になりました


ノーゲストデーですが、船を出してきました!
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そういえば僕の船の名前なんですけど、まだお伝えしていませんでしたね!
がじゅ丸』っていいます。 命名:北海道のなおみさんSpcial Thanks


今日はそんながじゅ丸の船底の掃除


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↑スクリューの部分

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↑船底(船尾側)

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↑船底(船首側)

ご覧のとおり貝フジツボのようなモノがいっぱい生えてしまっております。
これ、「カキ」っていうんですけど、このような状態だと船の走行スピードもかなり落ちるし燃費も悪くなります。
さらにはもっとひどくなると機械系への負担も大きくなり、故障の原因になることもあります。
船を港に浮かべておくだけで勝手に着いてくるこやつらは、頻繁ににけずり落して常に綺麗にしておくのが理想ではあります。


そこで今回はちょっと外海に船を出しまして、このカキどもを剥ぎ取ってきましたよ!
スクーバ器材を装備して潜って、ヘラ状の物でゴリゴリとけずる・・という作業です。

それならば港の中でもできるのでは?何故わざわざ外洋で?
・・って思うでしょ?

この作業はある程度“潮流”のある場所のほうがやりやすいんです。
カキをけずっていると、当然そられがパラパラと降ってくるわけで、それが髪の毛にからんできたりウエットスーツの隙間に潜り込んできたり・・と、非常にうっとおしいのですよ。
それが少しでも流れのある場所でやると幾分ましなんです。
しかもそんな地味な作業なので港の中のような濁った場所では気分的にもノッてこなくて、少しでも綺麗な場所でやりたい・・ってのが本音でもあります。

(あとは一応、陸揚げした状態ですることも可能ですが、その場合どうしても水を流しながらでないと綺麗にできないので、かえって効率が悪くなってしまいます。)


作業に没頭しすぎて“使用後”の写真を撮るのを忘れました

でも、そんな“垢”を落としてあげたがじゅ丸はだいぶご機嫌だったようで、帰りの走行は随分と滑らかでしたよ~

圧巻!黒島・キンメモドキ群れ群れ~!!
数日前から海に出る度にサンゴの産卵後の匂いがするなぁと思っていたら、やはり他のショップさんではナイトダイビングでしっかりとその様子を見てきた・・なんて情報もあり。
昨日あたりからは水面に漂うサンゴのタマゴのかたまりをいたる所で何度も目撃!

もうそんな時期なんですね~


さてさて、梅雨真っ只中の石垣島は本日もこんな天気
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風も波も穏やかだし、ある意味ベストシーズンかも



本日で3日目のダイビング、そして今回の最終日となるゲストのコーコさんに、ピカチュウことウデフリツノザヤウミウシをお見せしたくて、1本目から水底に這いつくばって探し続けた結果・・・

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種類としてはそれなりに見つかりましたが、一番のお目当ては発見できず
リュウグウウミウシの仲間ばかりが目立ちました



2本目以降はコーコさんの大好きな黒島・周辺の砂地ポイントへ~
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今日も色々なかわいい生物に会えましたが、僕が一番印象に残ったのは・・・
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最後のポイントで見たキンメモドキの大群
圧巻でした
動画も撮ってみたのですが、見事に失敗 ちょっとテンション上がってしまい撮りながら動きすぎたせいで、再生してみると何か酔ってきそうな(?)動画になっておりました なのでアップはしません。
初歩的なミスで絶好のチャンスを逃しました・・。



先日のですが、今日もまたランチに使わせていただきましたよ~
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梅雨でも意外とこんな日が多いんです!
明け方から土砂降りのがあり、一時止んだものの港に着くと再び大雨
でもすぐに上がりそうな雰囲気だったので、車の中で少し待機して止んだタイミングで出港するとその後はずっと晴天でした

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まず1本目はサンゴがとっても綺麗なポイントです
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ゲストのこーこさんがこんな可愛らしい子たちを見つけてくれましたよ!
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チョウチョウコショウダイの幼魚
そして・・
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ミナミハコフグの幼魚

僕のほうは相変わらず・・
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テングカワハギを見るとついつい一生懸命になってしまいます



その後の2、3本目は砂地ポイントで、やはり可愛らしい系の生物を中心のガイドをさせていただきまして・・

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ナンヨウハギの幼魚が単独でサンゴの上に出ている瞬間の撮影に成功~
近寄りすぎるとすぐにサンゴの隙間に隠れてしまうこの魚。しかもそのサンゴにはスズメダイ系の幼魚がたくさん同居しているので、このようにナンヨウハギだけのショットは狙ってもなかなか撮れません

そして、こーこさんお待ちかねのカクレクマノミ
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狙いはもちろん幼魚のほうですね
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他にはこんな小さな生物たちも・・・

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↑このウミウシは名前が調べられませんでした(要調査)

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ウミウシカクレエビ
この写真ではバイカナマコに共生しております。名前の通り、ミカドウミウシなど大型のウミウシに共生することもありますが、ほぼこのバイカナマコにいるところしか見たことないですね

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コブシメの赤ちゃんもいました!
いっちょまえに威嚇しています
どう見ても今年生まれたばかりのコだと思いますが、本能ってすごい 誰かに教わったわけでもないはずなのに敵とみなせば威嚇もするし、さらに体色も変えておりました。砂地の上では体を白く変化させてきましたよ!
今日はその光景は見られませんでしたが、こんな小さな子でもまで吐くこともあるんですよ



本日のは・・
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チキンクリームシチューとタコのカルパッチョでした。
先日とても大きなを“調達”したものですから、しばらくの間タコを使ったメニューをお届けすることになりそうです




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海に出ている間はずっとこんな空模様が続いてくれましたが、帰ってきた直後にまた雨が降り始めるという、僕たちには至って都合の良い天候となりました
到着後からの3ダイブ!
どんよりとした空模様の石垣島ですが、海に出ればそれほど波もなく海況はまずまずといったところでした。
時折聞こえてくる雷の音や稲光にビクビクしながらも元気に3本潜ってきましたよ~

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1~2本目は「大崎」で・・

特に探していたわけでもないけど偶然カメさんに遭遇!
1本目を潜り始めていきなりでした!
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その後は・・・

本日の到着後ダイビングのゲスト・こーこさんの大好きなクマノミの幼魚から・・・
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季節感あふれる様々な幼魚の群れなどを中心にガイドしてきました。
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ここ10年くらいの間コンスタントに石垣に潜りに来てくれているこーこさんでも今までに見たことがなかったというナカモトイロワケハゼをこの度ご紹介してきました
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他にも、写真が好きなこーこさんの被写体となった生物はこちら・・
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これは特に意識していたわけではにけど、たまたま現れてくれたので・・
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もうそろそろこの姿も見られなくなってきますかね・・。



本日のランチはこういった具合に、各自で盛り付けしていただきまして・・・
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↑これで出来上がるのは、そう!

タコライスです
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熱々のゆしどうふ汁も一緒にお召し上がりいただきました~(ちなみにモズク入り

今日もまたピーチパイン付き
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ピリ辛タコライスの後だとなおうまし



3本目は水面に雨が降り注ぐ下ですが、「竹富東」で、こーこさんの大好きなスズメダイ科の魚たちと戯れてきましたよ

ここでは僕も少し自分の趣味に走らせていただきまして・・
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大好きなテングワハギに執着して撮ってみました。
ダイビングインストラクターの経験本数
一昨日、昨日とガイドさせていただいたはせがわさんのダイビング本数がもうすぐ2,000本ということは昨日のブログでも書きましたが、そこまで潜っていてもはせがわさんは1本毎にログブックをしっかりと手書きで記録されています。
そしてそれを全部ご自宅に保管されていて、全て重ねると物凄い厚さになるのだとか!
そのうち広辞苑のページ数も超えてしまいそうですよね

そんなはせがわさんの凄いところは潜水時間のトータルもしっかりと記録されていること。そしてそれが今回の滞在中に1,500時間を超えるのだそうです
1,500時間って単純計算で62・5日!! つまり今までの人生の中で2か月以上も海の中で過ごしていたことになるわけですよね

これをきいた時もちろん感心もしたのですが、同時に・・・
自分が今までに潜った合計時間を知りたい!!
と思いました
そういうことは仕事でダイビングをするようになってから全く記録しておらず、自分の本数すらわからない状態なので叶わぬ願いなのですが・・
それでも単純に、はせがわさんの数倍は潜っているとは思うので、3倍だとして4,500時間(6か月と1週間くらい)、4倍だったら6,000時間(250日)か。
そう考えると積み重ねってすごいものですよね。


少なくとも本数くらいは記録してくればよかったな・・と今更ですが、ちょっと後悔している今日この頃です。

世の中のダイビングインストラクターの皆さんはどうされているのでしょうかね
都市型ショップのインストラクターの方は割としっかり記録されていると思うのですが、僕たちのような現地リゾート型のガイドをメインとしているインストラクターで、自身のログをキチンと付けているって人は少ないように思います。

もっとも僕たちのような現地ガイドはしっかりとログを付けようとしても、仕事柄どうしても正確なデータは取れませんけどね。
というのも、カウントするべきかどうか悩ましいケースが多々あるからです。
例えばポイントで船を係留する際に、スクーバで潜ってアンカー(碇)をかけるとき少し手間取ったりして15分、20分潜ってしまった・・なんてこと新人時代にはよくある話だし、係留中であっても天候や海況の変化など不測の事態により、タンクを背負って潜って船のアンカリングの状態を修正しないといけないような場合もありますしね。
そこで例えば30分潜ったとしたらログに記録するべきか? それはもう個人の判断ですけどね。

以前に誰かとこういう話をしていたとき、
「では使用したタンクの本数をダイビング本数として記録すれば?」
という意見もありましたが、例えばこういうケースもあります。
1本のタンクで2回(2本)潜る
これは僕もたまにやります。単純にタンク代をケチっているだけなんですけど。
この場合は普通に2本として記録していいと思うのですが、体験ダイビングのお客様が複数人いて、それを一人で何回転もしてガイドするケースなどではそれをどうカウントするか・・。

さらに!これまた過去に経験がありますが作業のための潜水
これをカウントするかどうか。
具体的にはオニヒトデの駆除などによる潜水。これはスクーバユニットを使用して通常のファンダイブ並かそれ以上のダイブタイムになるので、ログに付けようと思えばちゃんとした記録になるわけですよ。
あと、KATSU時代の若い頃はモズクの養殖に関わる潜水作業のお手伝いもしたことがあります。
それは本来、フーカー式潜水といって通常のレジャーダイビングとは異なる送気式の潜水方法(タンクなどは使用しません)をとるのですが、その潜水方法が肌に合わなくて無理やりタンクを使用して参戦させてもらったこともあります。
そんなのもいちいちカウントしていたらキリがなくなってしまいますからね。


とはいえ、そんな僕でも自分のダイビング経験本数を申告しなければならないケースがあります。
それは、パラオなど(特に海外)のツアーに引率で行く場合、必ず現地サービスを利用するので、その申し込みにあたって記入する用紙。
とりあえず今年は「8,000本」って書いておきました。
もちろん先方も正確な数字なんか求めてはこないのですが、これを記入するときは毎回ちょっと考えますね。
『年間○○本潜ったとして、それに○年をかけると・・』なんて頭の中でざっくり計算したりして
なので、当たらずと雖も遠からずってところじゃないかな・・と思うんですけどね。
プラスマイナス1,000本以内の誤差にはとどまっているかな。

今月末からのロタ島ツアーの申し込みをする際も同じように記入しておきました。





【お休みのお知らせ】

5/27(金)~6/2(木)の間、
ロタ島ツアー開催のため、通常営業はお休みさせていただきます。

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